2月上旬〜3/14まで誠司絵板を設置していました。せーかな祭状態(笑)
節分の日に描いたもの。豆口移しで食べさせるネタ
「兄貴、節分の豆って年の数だけ食うんだってよ」
「えっと…19コ…」
「俺が食べさせてやっから…口移しでいっこずつな」
「へ?」
「ホラ、口あけな」
「ちょ…ちょっと!誠司!!」
のっけから飛ばし過ぎです…
兄貴、髪伸びたな…と湯上がりで石鹸の香りとか
させてる要の洗い髪に接吻。
髪だけではやはり我慢ならんかったのか
ついに口にも接吻。
「ん…っ」という要の声がオプションで(笑)
誠司ちょっと暴走。
誠司からのいきなりの接吻に驚く要。
なんだか少女漫画風味なノリにびっくりだ!
「兄貴の唇柔らかくて気持ちよかったなー」
味をしめたか誠司もう一回とおねだり。
段階ふんでいきましょう。とかなんとか言ってた 記憶が…。
「なあ、兄貴…なんで目エそらすの?」
「……………」
「なあって」
「……だってお前が見るから…」
「へ?」
「そんなにまじまじ見られたら困るんだけど…」
誠司、要の耳もとで何やら言っている様子
こ…言葉攻めか!!何いってんだ誠司!
脱がされた要。だんだん肌色祭化…アレレ?
「そんな身体がちがちにしなくってもさぁ…ほら深呼吸」
「……すーはー」
「ははは、兄貴かわいいなあ」
「!!からかってるの?誠司!!」
「悪りィ…て。ほら、緊張ほぐれただろ?」
「え…?あ…」
段階ふみすぎ! ひとコマずつ進んでる
マンガのようだ(笑)
「あ……あ…の誠司…」
「どうした?兄貴」
「僕はどうしていればいいの?」
「怖い?」
「わ…かんない…っけど」
「じゃあ俺にしがみついときな。大丈夫、気持ちよくしてやっから」
「!!」
ついに繋がりあった二人(変な文章だ)
「な…兄貴気持ちいい?」
「…ッ……」
「なんで声我慢すんの?俺…声聞きたいのに」
「んっ何言って…ア!!」
「かわいいなあ…」
要はこう、枕とかシーツとかぎゅって抱えて
噛んだりして声我慢しそうですv
ああ…そういうの萌えだ!好きだ!
イケイケ誠司…を目指してみました。
いつの間に誠司といえば煙草になったのだろう
べそかいてます。
転んで足をすりむいてしまって
やさしいお兄ちゃんが手を差し伸べてくれて…
嬉しいチビ誠司。
ちょっとパラレル
要は近所に住む幹彦お兄さんが大好き。
幹彦君も要のことをとても可愛がっています
でも誠司はおもしろくない
「兄ちゃんは俺のなのに!!」
「誠司…こら」
「おや、元気な弟君ですねえ」
白衣着せてみました…に…似合わなーい!
メガネもかけさせてみましたが。微妙です
やはり誠司は医者というより患者かな。
そしてナァス要にちょっかい出して
月村医師に目をつけられるっていう…(笑)
これはこちらの絵板で描いたものではないのですが
せーかななのでこちらにアップ。
二人ともスーツというのが描きたかったのです〜
最後はお誕生日当日のハッピーバースデー絵
「誠司お誕生日おめでとう」
「へへっサンキュ、兄貴(ぎゅうっ)」
「もう…仕方ないなあ(笑)」
こんな兄弟。せーかなバンザイ!!
せーかな祭楽しかったです。 祭は終ってもせーかな大好き